【商品発送開始!】「春季・全国経営者セミナー」講演CD・DVD 

社長夫人は、夫である社長の「人生」と「経営」における最高のパートナーです。共に支え合い、同じ価値観で「愛と夢」「使命」を共有できる唯一の存在です。

本講座では、「会社と家族」を、支える、社長夫人として、豊かに、幸せに生きるための

●社長夫人として「幸せに生きるための人生哲学」
●経営のサポート役・社長の精神的支えとしての心構え
●社長夫人として知っておきたい「一流の教養」
●品格を育む「一流の知識」…など

各界の方々に特別にお願いし、ご指導いただきます。今年は、
【母であり妻であり作家でもある林 真理子氏】
【世界におけるガン名医である樋野 興夫氏】
【人生を豊かにする手紙の達人むらかみ かずこ氏】をお招き致します。

会期:平成28年7月4日(月)
講師紹介

講師 林 真理子

作家

林真理子が語る、これからの女の心構え


「社長夫人して磨くべき、本当の美しさ」



『ルンルンを買っておうちに帰ろう』が、処女作にしてベストセラー。『最終便に間に合えば/京都まで』で直木賞を受賞。名実ともに日本を代表する作家。私生活では、44歳で長女を出産。小説はもちろん、時代を鋭く切り抜くトークも人気。数少ない講演は人気のあまり倍率は数百倍とも。今回は、社長夫人のために、女性として、妻としてのあり方を、林さんの実体験、交友関係を交えお話し頂きます。

講師 樋野 興夫

順天堂大学医学部病理・腫瘍学教授

後悔しない大切な家族との関わり方


「夫、家族をささえる言葉の処方箋」



「最後にありがとうを言ったのはいつだろう」、「あと何回会えるだろう」。あまりにも日常過ぎる夫、家族との関わりも、限りある命を意識すると全てが愛おしく変わります。世界的ガン名医であり、ガン患者と向き合うガン哲学外来からみえた命との向き合い方。後悔しないパートナーとの過ごし方、より心豊かに生きる家族との関わり方をお伝えします。

講師 むらかみ かずこ

一般社団法人手紙文化振興協会 代表理事

ひとこと添えるだけで、人生もっと楽しくなる


「相手を喜ばせる社長夫人の一筆箋」



きちんと感と手軽さを併せ持つ文章術が人気。企業経営者の想いを言葉で伝える「小冊子」制作でも実績は日本一。文章の書き方の教え方が上手くNHK で手紙講座の講師を務めるなど、相手の心を掴む手紙の書き方に受講者が後を絶たない。

セミナー要項
会期・会場201674日(月)
講演会 13:3018:00
懇親会 18:0020:00

東京都 ※お申込者の方にメールで会場をご連絡させていただきます。
ご参加費用59千円(税込)
※喫茶・パーティー費含む

※ご夫婦、ご家族で参加の場合1名様追加につき「48千円」
※パーティーからでも社長様(旦那様)、ご家族様に参加いただけます(参加費1 万円)
お問い合わせ日本経営合理化協会 担当:金森大介
〒101-0047 東京都千代田区内神田1-3-3
TEL 03-3293-0041 FAX 03-3293-0048
Webでのお申し込みはこちらから
セミナーの内容

第三十二回 社長夫人特別講座 プログラム

林真理子が、貴女と一緒に考える

社長夫人として磨くべき本当の美しさ

作家 林 真理子氏

私はつくづく思う。今ぐらい年をとるのがむずかしい時代はないのではないだろうか。私が子どもの頃、四十代といえば中年というよりも初老のイメージであった。昔、いやちょっと前まで女たちは四十過ぎれば「おばさん」になることが出来た。それがどうだろう。四十代といえば女盛り、五十代だって美しくスタイルのいい人はいくらでもいる。その代わり努力ということを強いられる。おばさんになるのが困難な時代、社長夫人もどう生きていくか、皆さんと考えてみたい。

●女だって生涯現役 ●社長夫人、見られる立場のこころ構え
●社長夫人のイメージを考えてみよう ●年をとる意味
●改めて思う結婚の良さと夫への想い ●魅力的な女の条件

世界的ガン名医が教える、家族との向き合い方

夫、家族を支える言葉の処方箋

順天堂大学医学部病理・腫瘍学教授 樋野 興夫氏

●「生きる意味」がわかったとき、人生は今まで以上に有意義なものになる
●健康な時にこそ大事にしたい愛する夫、家族への想い
●命と向き合う。大切なひとが病に伏せたとき、家族になにができるか
●病気であっても病人ではない ●あなたの言葉ひとつで家族は救われる

がんになっても、人生は続く。がんになってから、輝く人生もあります。がんと告知されてから患者さんが心に抱えることは、「病気、治療、死」に対する不安が3分の1で、あとは人間関係の悩みが一番多い。家族、職場、医師……それまでなんとも思わなかった周囲の言動に反応して心が傷つくのです。大切な人が病に伏せたとき、私たちは何ができるのか。そして生きる意味とは。ガン哲学外来の現場からみえてきた「言葉の処方箋」で、家族との向き合い方を今一度考えて下さい。

ひとこと添えるだけで、仕事も人間関係も豊かになる

相手を喜ばせる、社長夫人の一筆箋

一般社団法人手紙文化振興協会 代表理事 むらかみ かずこ氏

●文章を書くことに苦手意識はありませんか ●大切な方へ一筆添えてみよう
●ちょっとした「手書きのひとこと」で、
 周りもあなたの人生もモット明るくなる
●お礼、お祝いの言葉…社長夫人に役立つ相手を想って、
 自分も楽しくなる手紙の書き方

私たちは、日本人なのに、なぜか日本語について深く学ぶことがありません。手紙は、私たちの母語である日本語の美しさや素晴らしさに気づく「きっかけ」にもなります。日本語力が高まるということは、つまるところ、自分を知ることに繋がります。まわりとのコミュニケーションにも活かせますし、考える力も身に付き、人生がより豊かになります。いま大切なのは、人と人とのつながりや日本人ならではの感性です。季節を感じながら相手を想い、書くときを楽しむ。その文化はこれから先もずっと続いていきます。「正しい日本語を身につけた、恥をかかない大人でありたい」「普段言えないことも手紙ならいえる」…、社長夫人としても身に着けたい手紙の書き方をお教えします。

■講演会のあとは懇親パーティー

講演会終了後、講師との懇親・参加者同士の交流、同じ立場同士のご友人づくりのための懇親会をご用意させていただいております。

※パーティーからでも社長様(旦那様)、
 ご家族様に参加いただけます(参加費1万円)

■会場 都心の庭園「明治記念館」

ゆったりと穏やかな時が流れる、緑に包まれた都心の庭園「明治記念館」。元来日本に息づく自然や歴史に触れることが非日常になりつつある今、日本の美しさを再認識出来る、数少ない会場。

元は赤坂仮御所の別殿であり、ここで大日本帝国憲法・皇室典範の草案審議が行われた。庭園のある会場ならではの、自然の中でゆっくりと流れる時間をぜひ体感ください。

お申し込み

第32回 社長夫人特別講座

開催日程参加料 (税込)小計 (税込) お申込み
2016年7月4日(月)
募集を終了いたしました

お申し込み者とご参加者が異なる氏名の場合、また、2名以上のご参加お申し込みをされる場合は、[お申し込み]クリック後のお申し込みフォームにて、ご参加者のお名前を全てご記入ください。

59千円(税込)
※喫茶・パーティー費含む

※ご夫婦、ご家族で参加の場合1名様追加につき「48千円」
※パーティーからでも社長様(旦那様)、ご家族様に参加いただけます(参加費1 万円)

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