
なぜ、思うように改善活動やQC活動、5Sが進まないのだろうか・・・・
それは、工場を管理するミドル層に「生産管理」の技術と知識がないためである。
トヨタ式生産方法や、ムダとり、改善提案・・・などは、工場管理においては全体の中の一部分でしかないからだ。生産管理の全体像を知らないで、急に「カイゼン活動」を始めても、逆に作業員の作業量を増やしてしまい、社内を混乱させ、作業員のヤル気を下げてしまう。
そこで本塾では―
「工場管理者」として求められる本当の役割から仕事を遂行するために必要な自社の工場を効率的に動かす管理手法やコスト削減まで、中小工場の製造業の工場管理者に必要な仕事を全4講にわたり、ご指導いたします。

売上を伸ばそうと思ったら、お客さまを絞るしかない。しかし、お客さまを絞るだけでは上手く行かない。違いを知っていただきたい。絞り込みは、販促物に落とし込んで初めて、驚異的な成果に繋がる。
そこで、本会では圧倒的な成果をあげるため、
1.いま最も売れる!「失敗しない我社の売れる絞り込み方」と実践法
2.ネット・チラシ・DM・カタログ・小冊子…「絞って売れる販促物の作り方・展開法」
3.こうして書く!私むきだわ!我社にぴったり!と思われる「絞り込み文章の書き方」
4.絞った顧客を魅了する「最強ツールの作り方」
5.業界の常識を覆す「売り方の開発法」
という、絞り込んで売っていくための「5つのテクニック」を使って圧倒的な集客や注文・お問い合わせを実現する方法を指導する。この必須の売り方を身に付けていただきたい。

31年ぶりに貿易赤字に陥った日本。2、3年後には所得収支の黒字を上回り経常収支の赤字に発展する可能性も出てきた。国家予算の半分を借金で賄い、国内総生産の2倍に達する債務を抱える日本。いま、日本経済は大きな岐路に立っている。
本会では、社長に今、最重要の「経済先見」と「経営対策」を、各界の第一級の専門家に指導いただきます。2012年からの社長の経営判断に、必ず役立つものと確信し、ここに開催いたします。

1店舗あたり1億。10店舗で10億、50店舗で50億。100店舗で100億…飲食店、惣菜店「成功」の一つの基準です。
世の中のお店の約9割は、この基準以下の売上しかありませんが、実はそれほど厳しい基準ではない事を私は知っています。単に、お店が本来持っているチカラを100%発揮出来ていないだけなのです。
実際、私がお手伝いさせて頂いたお店の多くは、この「1店舗あたり1億円」の売上を達成できています。中には、年商2~3000万程度のお店でも、1億のカベを突破できました。
そこで、このセミナーでは、私が指導先に施してきた、1億売る店づくりの「商品戦略」「客単価戦略」「サービスの差別化」…等、5つの実行策をお伝えさせて頂きます。今あるお店を1億円超えの店舗に変えると共に、新店出店の指針にして頂きたく、ご聴講をお勧めします。

下田勉強会は、中博が親しい社長のために開催する特別勉強会です。
あなたの事業欲と情熱に火をつける特別な一日となることでしょう。ぜひご参加ください。

【15社限定募集・1地域1業種限定】
本塾の目的は、高業績を達成し続ける、強い会社を創ること。そのために、目標管理・評価・給与・育成が連動し、《社員がワクワクと自ら働く仕組み》を順を追ってつくります。全8講にわたる作成の作業を通じ、社長と幹部の「方向性」と「行動」を一つに強く締まります。
ビクともしない強靭な会社には、「人の仕組み」が必ずある!40年間の実務経験に裏打ちされた「自創経営」を徹底指導致します。

決して社長は、不況を言い訳にしてはならない。
不況こそ、努力のしがいのある時はない。不況の時に、真の顧客ニーズが見えてくる。人間が、空気や水によって生かされているように、企業もそれぞれの顧客によって生かされている。
『顧客のいない企業』など存在しない。
「顧客のために」が会社のためになる―今の不況を常態だと思い、社長は来る日も来る日も、寝ても覚めても、顧客から強く支持されるにはどうするのか、を問い、本当に顧客ニーズに立ち返る経営をしなければならない。
お客様を想い、商品を磨き、サービスを磨き、人材を磨き、企画力を磨き、販売力を磨き、資金力を磨き、全ての戦力戦術を磨いて、戦っていかなければ、生き残ることも、新たなる繁栄を勝ち獲ることもできない。ただ、“滅ぶ”のみである。
そこで、今回の講師は、全ての経営資源を顧客志向に大転換させ、顧客に新たな価値や感動を提供し、喜ばれ、支持され、新市場を創造。“安くても儲かる、高くても売れる”革新的な経営方法と独創的な戦略で、この戦後最悪の経済危機をものともせず、大躍進している会社だけを厳選した。
特に、日頃から親しく、心から尊敬している経営者一人ひとりに、私が直接お目にかかり、本セミナーの趣旨をご理解いただき、ご協力を賜った。
経営に対する深い思想や哲学、儲けるための重点戦略・戦術、時代をどう見ているか、などをできるだけ詳しく具体的にご指導していただくこととした。
社長として、新しい時代の繁栄に欠かせない重要戦略・戦術を確立していただきたく開催するものです。

日中の価格差がなくなるボーダレス時代。
国内だけで商売する企業も、中国企業の実情を知った上で、これからの我社の日本での商売を考えた方が良い。そこで、
社長が今後の商売の方向性を考えるに最適の地が、中国・義烏(イーウ)だ。家電から家具、日用品、雑貨まで、なんでも
揃う世界最大・最安の卸売市場。
そのスケールは、想像を遥かに超える。世界の何処かで何かが流行れば、2週間後には、似たような商品が市場に出回り、価格破壊と共に世界中に展開されて行く。

取締役は、経営の3要素「生産、販売、管理」についての原理原則を知っていなければいけません。
専門だけの偏った知識や経験では、この混迷の時代、全社的な経営判断が正しく出来るはずがありません。「○○部門出身だから…販売のことはわからない」という言い訳は、もう通用しない。
そこで、今回の経営基礎シリーズでは「販売の原理原則」を学んで頂くため、販売戦略として普遍的でかつ実践的、即効性がある「ランチェスター戦略」をNPO法人ランチェスター協会理事・研修部長の福永雅文先生に指導頂きます。
トヨタ、パナソニック、日本生命、武田薬品など我が国を代表する大企業から、創業期のソフトバンク、HIS、フォーバル…が取り入れ絶大な成果を上げた販売のバイブルです。
市場が急速に縮小していく中、特に弱者である中小企業がいかにして生き残り、飛躍していくか…取締役の方全員にこの「販売」の考えを共有して頂きたく複数参加をお勧めします。

国境、時間、価値観、事業領域…、境界もが垣根を越え交わり、新しい世界が生まれようとしています。勇猛な社長も、さらに踏み込んだ「広い視野」、「深い思慮」をもってことにあたらなければ、リーダーとして部下や社会の幸せを創造できません。
混沌を極める今日。指導先でも、「経営において、何が頼りになるか」と問われることがあります。それは「時代の流れ」に他なりません。今日の私や社員の皆が幸福であるのも、常に「時代」にあわせ事業を変化させ続けてきたからです。
寺島実郎先生は、時代の潮流を先見できる「智の巨人」です。真実を見抜く洞察力で寺島先生を凌駕する方に私は未だお会いしたことがありません。
政・官・財界に数多くの支持者を持ち、多忙を極める寺島実郎先生。公職もあり、二時間の都合をつけていただくのも難しいなか、ご無理を申しあげて貴重な時間を分けていただきました。
「潮流を見誤れば、決断を狂わすことになります」。かけがえの無い師、友と出会い、リーダーたる自己を研鑽する至高の場と信じ、ここに先見塾開催をご案内いたします。

これからは、後継する人間そのものを鍛え、経営の思想から手腕までを教え、繁栄への知恵や判断力や成功失敗の経験を伝え、世の動向・有望産業の台頭を感じさせ、一方では、先代の敬い方や報告の仕方に至るまで、処世の王道を実務で徹底的に身につけさせねばならない。
それを、一年という時間をかけ、身体にしみ込むまで個別で指導していくのが、
この「後継社長塾」である。

技術、品質が高いことはいまや当たり前。加えて企業数の減少、海外企業の参入で、国際的な価格競争が激化する。
法人対象のビジネスでは、これまで以上に、緻密な戦略がなければ、受注、取引の継続どころか、手強いライバルに取引先を奪われ、価格競争に陥る。
そこで本会では、競合を寄せつけずに、既存取引先の売上を最大化する法、新規取引先を開拓する術、取引先に選ばれ続ける企業の戦略をはじめ、BtoB企業に今、求められる実戦的な儲け方を指導する。それは、
1.取引したいと言わせる「5つの戦略視点」
2.競合から取引を守る「3つの勝ちパターン導入法」
3.顧客企業内の「自社シェアを最大化する方法」
4.新規取引先を開拓する「BtoB戦略実行の手順」
5.営業現場で戦略を徹底させる「営業ツールの作り方」
この5つの実務を実戦すれば、新規取引先を次々に開拓できるどころか、既存取引先との関係が強化され、競合に顧客を奪われること無く、受注をドンドン増やすことができる。
特に、受注減を止めたい、新たな取引先を獲得したい、値下げはしたくない企業には、是非ご参加いただきたい。

技術、品質が高いことはいまや当たり前。加えて企業数の減少、海外企業の参入で、国際的な価格競争が激化する。
法人対象のビジネスでは、これまで以上に、緻密な戦略がなければ、受注、取引の継続どころか、手強いライバルに取引先を奪われ、価格競争に陥る。
そこで本会では、競合を寄せつけずに、既存取引先の売上を最大化する法、新規取引先を開拓する術、取引先に選ばれ続ける企業の戦略をはじめ、BtoB企業に今、求められる実戦的な儲け方を指導する。それは、
1.取引したいと言わせる「5つの戦略視点」
2.競合から取引を守る「3つの勝ちパターン導入法」
3.顧客企業内の「自社シェアを最大化する方法」
4.新規取引先を開拓する「BtoB戦略実行の手順」
5.営業現場で戦略を徹底させる「営業ツールの作り方」
この5つの実務を実戦すれば、新規取引先を次々に開拓できるどころか、既存取引先との関係が強化され、競合に顧客を奪われること無く、受注をドンドン増やすことができる。
特に、受注減を止めたい、新たな取引先を獲得したい、値下げはしたくない企業には、是非ご参加いただきたい。

経済予測と資産防衛の緊急セミナー
杉本和行(元・財務省事務次官)が説く《欧州経済危機の実態》と《日本経済のゆくえ》
ジェイソン・バロッティが説く《ユーロ崩壊のシナリオ》と《世界経済にもたらすインパクト》

本塾は“人と人の絆(つながり)”を強化することで、貴社の売上を改善する実践講座です。
話題のFacebookを中心に、チラシ、DM、インターネット、訪問営業、店頭販売などを連動させ、人が人を呼び、売り込まずとも売れる、「利益が利益を呼ぶ」好循環の経営を実現させます。具体的な戦略から実践策まで、絆から利益を生み出す方法を伝授いたします。
卒業までの4ヵ月間、佐藤講師の指導の下、実際に戦略を進めていただきます。貴社の実践策を共に考え、指導し《実践→修正→改善》で結果を出します。

いかなる経営環境になろうとも 絶対につぶさない、力強く伸ばしていける 経営体質を構築。数字と実証に裏付けられた「社長の野望」を描く。

会社を絶対潰さない!中小企業の『キャッシュフロー経営』指導!
今、会社の緊急事は「手元資金の確保」です。お金に余裕があるだけで、倒産リスクは大幅に減り、柔軟な事業経営が可能となります。それには、社内を小さく分け、各責任者を社長にし、家計簿のような採算表をつくり、赤字部門に対して「もし、自分の家計簿だったら、どうするんだ!」と考えてもらうのです。中小企業時代の京セラはもちろん、日本航空の再建でもわかるように、社員に利益意識が身につくと、会社の資金繰りは楽になり、利益体質は改善し、手元資金も大幅に増大します。

私は2015年までに大恐慌が来ると予測している。それまでに、最悪シナリオに耐えうる準備をする企業や資産家は、少々悪い状況になっても、左団扇でやり過ごすことができると助言している。
今回、東京会場では、日本国債の大暴落、預金封鎖・超高金利…大恐慌が起きると、会社や資産はどうなるのか?その時までに、何をすれば、企業と個人資産を守れるのかをお話する。
あなたの会社と資産は、日本国は守らない。自分で守るための準備をお話する。

聴くだけの研修ではない!体が覚えるまで1人1人を徹底指導
特訓1 とやかく言うな!「仕事づけ状態」に自分を追い込む
特訓2 挨拶100回、おじぎ100回トレーニング
特訓3 お客様意識、感謝の心を叩き込む
特訓4 命令の受け方、報告の仕方実践訓練
特訓5 電話応対・接客・訪問…基本実務
特訓6 学生と社会人の違いを体に覚え込ませる

「誰よりも稼いでくれていた女性社員が、突然、管理職を辞退、退職をしてしまった」「娘に会社を任せたいが不安が残る」…どんなに有能であっても、結婚・出産・育児を機に、職場を離れてしまうリスクから、女性をリーダーに置くことをためらう会社がほとんどです。
しかし今、業績を伸ばしている会社は、営業、販売、サービス、商品開発など、様々な場面で、有能な女性の感性を活用するため、積極的に女性リーダーを登用しています。しかも、有能な女性リーダーの活躍で、自社で働き続けたがる女性社員も、次々育っています。
そこで本講座では、仕事はできるが、人生の節目や男性中心に動く社内に悩み、持てる感性、能力を発揮しきれていない、女性リーダー、リーダー候補の方を対象に、部下の動かし方、リーダーとしての稼ぎ方を3日間に分けて徹底指導します。
受講後は「職場の華」としてだけではなく、真に稼げるリーダーに変身することができます。部下からは母のように慕われ、顧客からは頼りにされ、「女性だから」と引け目を感じることなく、イキイキ輝きながら、自社の業績向上に大きく貢献する"稼ぐ女性リーダー"に育成します。

社員の“稼ぐ力”“仕事の意欲”が最大に引き出され、不況時でも「業績」が確実に向上する画期的な手法を指導
はじめから「稼ぐ力」を持った優秀な人材など存在しません。
だからこそ、社長が社員のやる気を刺激し、実力をのばす仕掛けを社内に構築しなければなりません。特に“カネ”も“モノ”も限られた中小企業は、成長・発展を確実なものにするために、誰もが平等に持つ1日1440分という時間と、140億個の脳細胞をフルに活用しながら…

社員を「ほめる」と売上が上がる。それを仕組み化した企業は、売上向上はもちろん、社員の能力もドンドン上がっていく。
本セミナーでは、リーダー層が身に付けなければならない、社員の能力を伸ばす「ほめるテクニック」と、それを組織として
支える「社員を誉めて伸ばす仕組みづくり」を指導する。
一度、人を育てる「ほめるテクニック」を身に付ければ、生涯に渡り「人育てに困らない状態になる」ばかりか、取引先まで次々に魅了する真のリーダーとなることが可能だ。

儲かっている会社の会議は、ワイワイガヤガヤ、若手社員ほど活発に発言し、時間がくると、全員合意で「やる仕事・やらない仕事」を決めている。
会議での幹部の役割とは、いかに若手社員のやる気を引き出し、発言させ、やる仕事を決める判断材料を多く集めるかにかかっています。重要なことは、会議の参加者全員が決めたことに対して、合意し、即座に実行されることです。この会議のやり方さえできれば、業績は着実に上がります。
講師の釘山健一氏自身、この会議手法で会社を成長させ、数多くの企業での導入実績に加え、地方自治体にも指導。自信を持ってご参加、ご派遣をお薦め申し上げます

本塾は、時代の転換期に直面、一刻も早く経営判断を下さねばならない、中小企業経営者のための専門塾です。
毎回、三橋先生に最新情報をご教授頂くことはもちろん、多彩なゲスト講師を招き、今後の経営を優位に進めるために開催します。

本セミナーでは、リーマンショック後の世界不況にビクともしない高収益企業スター精密の佐藤 肇社長にお願いし、創業者の父から受け継ぎ実践してきた佐藤式「経営の定石」の中から、いまとくに緊急で手を打つべき【絶対にやってはいけない4つの定石】と【絶対にやるべき6つ定石】を提言。

給料はどのように上がっていくものか? 定期昇給、ベースアップとは何なのか? 正しい昇格昇進のやり方は? 数多ある手当の意味合いは? 賞与の正しい決定方法は? …
賃金制度は、会社の基盤にも関わらず長年に渡る慣習のまま、賃金決定がなされている会社が非常に多いです。水膨れする労働分配率に手が打てぬまま、「賃金が経営を圧迫する」という本末転倒な会社をいくつも指導してきました。
社長が幾代もの繁栄を強く願うのであれば、現行制度の歪みを正し、「経験」と「勘」に頼らない「賃金制度の整備」が絶対に欠かせません。

人間は、脳に書き込まれた経験や「条件づけ」に従って行動する生き物である。
成功する人の脳には「成功する」ことが当たり前のように条件づけられており、逆に失敗が潜在意識に条件づけられている人は、どんなに努力しても、どんなに苦労しても、成功を手に入れることは出来ない。
事業経営でも、富や名声も、趣味やスポーツ、さらには恋愛であっても、「思い描いた通り」に成功できるか否かは、頑張ることではなく、「脳の条件づけ」いかんなのだ。
「成功者」といわれる人々の共通点は、ただひとつこれに尽きる。

平成24年の景気は一体どうなるか、社長は事業全体に一体どんな手を打つべきか。
社長として景気動向を正しく判断し、早く、誤らない戦略を展開しなければ、業績向上も急回復も難しい年です。
特に、2012年の前半期は、EUも、ドル圏も、アジアも、日本も、世界も危機回避を急いでしなければならない年となります。後半期は、その成否によって急回復する事業が増えます。売上利益を実際にどうやって向上させるか、その具体的な戦略戦術、社長のあり方こそが急回復の決め手となります。

これからの時代、自社のブランド化なくして未来と利益なし
価格競争・少子高齢化…を打破する注目の書『中小企業が強いブランド力を持つ経営』発刊を記念して特別勉強会を開催。中小企業がどのように、今の商品・サービスを「売れるブランド」に変えるのか…。数々の最新実例を通して、分かり易く実務上の注意点や実行の手順を指導。

相場の上げ下げに一喜一憂せず、確実に、そして着実に儲け続ける投資手法を〝長期投資の達人〟若林利明氏に伝授いただきます。
時代をリードしてきた氏の投資理論を会得され、賢く儲けていただくため5年連続で開催いたします。

会社の財産である「ヒト」「モノ」「カネ」のうち、最も大切なのは「ヒト」です。その「ヒト」を傷つける労使トラブルが発生すれば、金銭の支払いの実損にとどまらず、トラブル解決までの時間、他の従業員への波及、企業の信用低下など、その実害は計りしれないものになります。
しかし、多くの経営者・取締役は「モノ」や「カネ」に対しては明快に「経営問題」として意識し、日々の対応を怠ることはありませんが、こと「ヒトの問題」に関しては「オレは営業あがりだから」「生産専門だから」とまったく無関心で、認識が甘い。それでは、自ら社内に労務トラブルの種を撒いているのと同じです。
そこで、今回の“経営基礎力”養成講座では、「従業員の雇用」~「退職・解雇」まで、どのようなルールがあるのか、また従業員が働きやすい職場にどのようにしていくのか、そしてもし労務トラブルが起こった場合の取締役としての対処は…を事例を交えわかりやすく指導いたします。

一代で4兆円超の個人資産を築いたウォーレン・バフェット氏は、震災直後から「これで日本が売られるなら最大の投資チャンス」と言い続け、先日、初来日して自身が投資した工具メーカーの式典に出席。
再び「日本は復活する、まだまだ買いたい株がある」と強調した。
事実、東日本大震災や原発事故、超円高、タイの洪水・オリンパス問題…これだけ悪材料に見舞われているにもかかわらず、日本企業は強い。
新興国市場の開拓などで150社超の企業が、12年3月期決算で経常最高益を更新する見通しだ。
日本企業は豊富な現金を抱え、収益向上もめざましい。2社に1社が実質無借金だ。超円高を活用して、海外企業の買収にも極めて意欲的だ。不安の連鎖から株価は低迷しているが足元の業績は順調だ。
日本企業の底力は健在である。必ず株価は甦る。
過去の経験からパニック売りが損失のもとである。
企業の「解散価値」と呼ばれる株価純資産倍率(PBR)が1倍を下回っている企業が7割にも及ぶ。この数値こそ、底値メドが示されていると言っても過言ではない。日経平均5000円説などあり得ない。
相場の上げ下げに一喜一憂せず、確実に、そして着実に儲け続ける投資手法を〝長期投資の達人〟若林利明氏に伝授いただきます。
時代をリードしてきた氏の投資理論を会得され、賢く儲けていただくため5年連続で開催いたします。

最近、営業の現場で多く聞かれるのは「実務担当者はよい反応だったが、稟議が通らない」
「予算が無いと断られるケースが増えた」「担当者が決裁者に合わせてくれない」・・・
実務担当者にばかりアポイントを取っているだけでは、なかなか成果に結びつきません。
本養成講座では、自社の商品・サービスを買っていただける決定権者に会う方法、アプ
ローチの方法、商談術を教え、会期中の3ヶ月間で実践していただきます。
3ヶ月の短期集中で徹底的に、購買の決定権者と会う方法を身につけさせます。決定権者
に会うことさえできれば、売上は必ず上がります。
本講座に、営業部長と優秀な営業マン2名をぜひご派遣ください。

どんな業種・業態でも、お客様の目線に立った売り方さえ出来れば、まだまだ売上は伸びる。
実際、業績が好調な会社ほど、お客様の変化を敏感に察知し、常に新しい売り方をテストして時代の流れに乗る販売手法を手に入れています。

縮む日本市場に明るい材料はあまりない。そんななか、中国に出ていくことは、今後の生き残りが掛かるほどの重要な経営判断です。
しかし、「中国進出はリスクが高い、複雑だ」と、興味はあるものの二の足を踏んでいる社長が実に多いです。そこで本セミナーでは、1億2千万件の現地個人情報から導き出した、中国市場で儲ける、本格的な進出のやり方、現地で売れる仕組みづくりをご指導します。

本塾は、ネット直販やネット経由でのお問い合わせを 増やすため、自社の主力商品を題材にして、ネットで売るためのノウハウを身に付ける特別講座です。
セミナーとは違い、参加者の商材に併せた集客法から、商品の伝え方までを指導するため、最短で売れる実務を得とくすることが出来ます。

400社の事業承継に直接かかわり優れた後継者を多数輩出した井上和弘氏が全ノウハウを公開。
このセミナーは、後継指導歴40年、今までに400名を超える譲る側、継ぐ側を指導してきた井上和弘氏を講師に迎え、「後継者選び」「兄弟問題」「経営手腕の付け方」「自社株対策と相続」「自身の花道・高額退職金」「次の社内体制づくり」「古参幹部の処遇」等を指導頂きます。事業承継を成功させ10年後、20年後、そして50年、100年と永く永く我が社を繁栄させるため、すぐに着手していく実務の数々です。後継者の方とのご一緒にご聴講をお勧めします。

社員の「働く喜び(ジョイ・オブ・ワーク)」を実現している企業は、社員が自ら、顧客に喜ばれる提案・サービスを次々と生み出しています。その結果、高い顧客満足を得て、業績を伸ばし続けています。
かつての手法、QCサークル、シックスシグマ…などが一過性となった原因は、社員のやる気を失わせているからです。それらには、社員の感情、心理状況が、全く考慮されていませんでした。
そこで生まれたのが、従来の手法の欠陥を補い、社員の最低限の欲求を満たし、自己実現を可能とさせるCDGM(稼ぐ小集団活動)です。本講座では、私の30数年の指導経験から具体的な実践手順と自社導入法を指導いたします。

社長業の実務の中で最も大事なことは、自社の儲かる方向性を決定し、どんな環境や状況下にあっても、業績を積極的にあげ続けることです。
その最強の武器が「事業発展計画書」であり、規模の大きい小さいや、業種・業態に関係なく、社長が毎年毎年作成すべきものです。
「事業発展計画書」の良悪で業績が決定します。だから、社長の業績に対する強い「思い込み」や具体的な戦略を反映させてこそ“魂”を持った「事業発展計画書」となります。やがて、その匂いは強いDNAとなって全社員に伝わり、売上も利益も急速に伸びます。

『無門塾』は一期15名で結成され、互いに切磋琢磨し、厳しい中で、事業の新しい繁栄発展を実現する日本で唯一の社長塾です。入塾希望が多く、先輩の面々が審査し、同地区一業種一社の入塾を旨としています。単なる塾ではなく、個々の経営指導を行うために少人数です。
デフレ不況の中、新しい繁栄実戦の思想と実務を広く、深く、各社の業績向上に注ぐのが主意です。『無門塾』で輝ける明日を築いて下さい。

ローカル企業だったスタバが、大躍進するためには、全社員の、ベクトルを合わせ、自社の世界観を社員一人一人が仕事で表現する「事業と社員育成を同時進行」させる仕組みが必要だった。
それが世界で躍進した「スタバ流」ミッション経営である。

たった1枚のアンケートがお客様を呼び込み、利益を一気に跳ね上げる――――――
良い商品やサービスを持ちながらも、日常業務に追われ、獲れるはずの利益を逃がしている会社が実に多い。そんな悩める会社を救うために生まれたのが、この「A4一枚アンケート」を使った販促手法です。
たった1枚のアンケートからお客様の真のニーズを読み取り、「販売促進」、「商品企画」に活かし理想のお客様をゾクゾク集める画期的な本手法。
シンプルでありながら絶大な効果を挙げる「A4一枚アンケート」の全容と実践手順のすべてを、実技を交えながら、本セミナーでご指導いたします。

社長はどのように自分自身の資産と会社を守り抜けばいいのか。
どうやって会社を次代に継いでいけばいいのか。この10年間、全国を飛び回りながら中小企業の事業再生の実務に当たってきた「現場の目」から話をしたい。
確かに日本経済は危機であるが「危」はピンチだが、「機」はチャンスである。この危機的状況の中で、チャンスを掴むための実務を指導する。苦境は必ず乗り越えることが出来る!
是非、聴いていただきたい。

ここ数年で多くの会社が世代交代をされています。
しかし、交代した途端、急激な経営環境の変化から業績不振に陥ったり、逆に異常な円高、東日本大震災からの「焼け太り」になってしまい、来期以降何をしたらよいのかわからない…と頭を抱える二代目経営者を見かけます。
もともと創業者と二代目では育ってきた環境も何も違います。ゼロから会社を興した創業者には野性的な経営センスが自然と養われていますが、既に出来たものを引き継ぐ二代目には、どうしても欠けてしまいます。
さらに、創業者がアドバイスしようとしても、なかなか実の親から素直に聴けない、親の方もどこか遠慮してしまう、または親子で話す機会すらない…などという話すらも耳にします。

若手リーダーに求められているのは、任された部門の目標を達成させ業績を上げることです。社長が望む事はそれしかありません。
しかし、若手リーダーの意欲とは裏腹に、「メンバーが助け合わない」「コミュニケーションが無い」「他人の行動に関心を持たない」「業績や結果に興味が無い」…等、まとまりの無いバラバラな職場が非常に多くあります。
これでは、リーダー1人がいくら頑張っても、能力を高めても目標を達成する事など出来ません。1人の動きには限界があるのです。

「上場、有名、大口企業と付き合いたいが、門前払いで、アポ取りすら出来ない…」。大口担当者につながること自体むず
かしいのが中小企業の実情です。
しかし、各社の購買者は日々新しい取引先を探しており、規模の大小関わらず、自社に最適なパートナーを求め続けて
います。
そこで、本講座では、現役・大口購買者のホンネから、大口顧客と取引を確実に始められるノウハウをご指導します。

今回ご案内する研究会は、弊会が最も信頼する人材育成の専門家4氏をお招きし、「今、中小企業に必要な人材教育の手法」を指導頂きます。
また皆様の人材育成の悩みや疑問についてお答えさせて頂く《懇親・相談》の時間もございます。社長と人事担当長の同時参加をお勧めします。

『九星氣学』は、中国の歴代の皇帝が数千年にわたり、国家の安泰と自身の盛隆を願い研究させた、大自然の哲理、先人の智慧の結晶である。「占い」でもなければ、超能力でもない。
当日は井上師の著す、独自の行動指針『年星運』を用い、一人一人に合ったアドバイスを施すものである。

先行きが見えない企業には「返済猶予」ではなく、廃業を勧める。
デフレ経済を背景に、これまで中小企業の救済策を打ち出してきた金融庁の融資方針が一変する。
たとえ銀行への返済を欠かしたことが無い企業でも「将来性無し」と判断されれば、減額、高金利、最悪借りられなくなる。
そこで今回、まさかの事態を避けるため、3月までの3ヶ月間でやるべき「銀行対策」と「借入れの最新実務」を指導する。

会議に参加することで、あなたの会社がブランド力を持った企業となる!!
自社がブランド企業になる4日間
講義+戦略会議で、自社がブランド力を手に入れるための「手順書」を作成いただきます。
また、売上アップの数々の事業視点も提示。