社長のための「コラム&NEWS」

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「賃金の誤解」

“社長の思い違いが大きな過ちを引き起こす”

 賃金は、社長から社員へのメッセージです。

 しかし、ちょっとした賃金の勘違いが、社長と社員の間に大きな溝をつくっています。社長の想いが伝わらず社員は満足に仕事をしない。それどころかデキル社員から次々と会社を辞めていく…。
 本コラムでは、社長が陥りやすい賃金の誤解と、その解決策を賃金管理研究所の弥富拓海氏に、実話をまじえわかりやすく教えていただきます。

賃金管理研究所



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第95話 管理監督職・2つの重要仕事

賃金管理研究所 所長 弥富拓海 http://www.chingin.jp  企業にはより良い商品と最善のサービスをお客様に提供し、いい会社だと評価してくれるお客様を安定的に増やし、更なる好循環を実現し続けねばならないという宿命があります。  そうした好循環を定着させるためには社員一人ひとりが、それぞれに与えられた役割を確実に遂行して、スムーズで無駄のない仕事の流れを完成させねばなりません。  こうした...

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筆者紹介

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講師 弥富 拓海

賃金管理研究所 所長

成長企業の給料決定のキメ手「責任等級制」指導の第一人者。 大中小6500社の指導・導入実績を誇る我が国屈指の賃金コンサルタント機関、賃金管理管理研究所所長として、成長企業づくりに大きく貢献。時代の変化を見極めた上で、現実的で最善の策を指導することに定評がある。 主な指導先に大倉工業、シチズン電子、不二精機、兼松KGK、ダイゴー他。著書、「社員のモチベーションが上がる!給料と評価の革新」「強い会社をつくる賃金の決め方」「給料の革新」「処遇の革新」など多数。(→関連書籍はこちら

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