【商品発送開始!】「春季・全国経営者セミナー」講演CD・DVD 

社長のための「コラム&NEWS」

画像 講師写真

大久保一彦の“流行る”お店の仕組みづくり

 外食産業は今、市場が成熟し、多くの店の中から選ばれなければならない時代になり、もはや「食べ物がおいしい」というだけでは、繁盛しなくなっている。その転換期にどうすべきなのか。どうすれば、お客様が増え、繁盛していくのか。
 市場が成熟した今でも、お客様を増やし続けているお店を研究し、あなたのお店にも“繁盛の仕組み”を取り入れて欲しい。

大久保先生の最新作「善の循環経営」が商業界から出版!
ぜひ、お買い求めください。
http://www.amazon.co.jp/dp/478550384X/okubofoodclin-22/

内容
  はじめに~今は経営手法を変える絶好のタイミングにある
  第一章 「勝つために手段を選ばないのは当然だ」と考えていた
  第二章 「善の循環経営」とは何か
  第三章  日本の将来の人口とマーケットの動向
  第四章  善の循環経営の実践者たち
  第五章  悪の循環を断ち切れば、善循環に入りこめる

最新コラム

105軒目 《豚まんの『李白や』のシュールなカウンターバー》痴唐人(広島市)

 これからの時代、第一次産業者も、メーカーも小売りも外食産業に進出して、消費者との接触する機会を創出し、それぞれのビジネスモデルにないエンターテイメント性を演出するでしょう。なぜならば、食は多くの人にとってもっとも身近なレジャーですから、背景にあるストーリーがたくさんあればあるほど、このレジャー性より高い水準で実現され、消費者の心を食の魅力に引き込むことができるからです。  今月のコラムでは...

コラムを読む

バックナンバー

バックナンバーを全て見る

筆者紹介

画像 講師写真

講師 大久保 一彦


日本の将来のために創業・第二創業・イノベーションを支援する有限会社
代表取締役

10,000店舗を訪問、「反映の仕組み」を体系化 日本、フランス、アメリカなど1万店舗を実際に食べ歩き、 多くの飲食経営本を著す。 飲食店のもうけの構造を知り尽くした現場コンサルタント。 日本、アメリカ、欧州、1万店舗以上の店舗を訪ね、繁盛の秘訣を体系化し、「オオクボ式繁盛プログラム」を開発。損益分岐点を下げる仕掛けでは、月商400万円売れないと成り立たなかった店を月商180万円でも利益が出るよう指導し、成功させた。 (株)グリーンハウス時代に「新宿さぼてん」を惣菜店多店舗化に成功。独立後は、ハイディ日高、和幸、東和フードサービスなどの新業態開発やメニュー開発などを手掛け、地域密着店、老舗料亭やフレンチ・イタリアンの高級店等の運営から集客法までを一元的に指導。経営者の信頼を得る。 「行列ができる店はどこが違うのか」など著書24冊。

筆者の関連セミナー

経営コラムのトップへ戻る

画像 ページTOPに戻る